GI第4回オールガールズクラシック 特設サイト | 松戸競輪

RACER

過去のレース

第1回オールガールズクラシック

車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 3 佐藤 水菜 24 神奈川 114 L1 10.0 捲り
2 6 吉川 美穂 30 和歌山 120 L1 3車身 10.2 差し
3 1 久米 詩 24 静 岡 116 L1 1車輪 10.5
4 2 児玉 碧衣 28 福 岡 108 L1 3/4車身 10.7 HB
5 7 石井 寛子 37 東 京 104 L1 1/2車身 10.3
6 5 尾方 真生 24 福 岡 118 L1 3/4車身 10.6
7 4 太田 りゆ 29 埼 玉 112 L1 1車身 10.8

GIレース「第1回オールガールズクラシック」は、記念すべき第1回大会として松戸競輪場で開催されました。
初代女王は、佐藤水菜選手(114期・神奈川県)。残り1周から先頭に立ち、後続を寄せ付けない圧勝劇で3日間のレースを全て1着で飾る「完全優勝」を成し遂げ、初代女王に輝きました。

第2回オールガールズクラシック

車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 1 児玉 碧衣 28 福岡 108 L1 11.9 捲り
2 2 吉川 美穂 31 和歌山 120 L1 1車身1/2 11.8 マーク
3 3 尾崎 睦 39 神奈川 108 L1 2車身 12.2
4 4 柳原 真緒 26 福井 114 L1 1/4車輪 12.1
5 6 野口 諭実可 31 大分 102 L1 1/2車身 12.0
6 7 久米 詩 24 静岡 116 L1 1車身1/2 12.5
7 5 小林 莉子 31 東京 102 L1 大差 13.7 HB

久留米競輪場で開催された「第2回オールガールズクラシック」。
決勝戦では実力者がそろう激戦となる中、存在感を示したのが 児玉碧衣選手(108期・福岡)。
レースは中団で機をうかがう展開となり、最終バックから一気にスパート。鋭い加速で前団を捉えると、最後の直線でも伸び脚は衰えず、そのまま先頭でゴール。 地元ファンの大歓声に包まれながら、見事優勝を飾りました。

第3回オールガールズクラシック

車番 選手名 年齢 府県 期別 級班 着差 上り 決まり手 H/B 個人状況
1 4 佐藤 水菜 26 神奈川 114 L1 12.0 逃げ HB
2 1 児玉 碧衣 29 福岡 108 L1 1車身 12.0 マーク
3 2 梅川 風子 34 東京 112 L1 3/4車身 12.2
4 3 小林 莉子 32 東京 102 L1 1/2車輪 12.0
5 7 石井 寛子 35 千葉 106 L1 3/4車身 12.2
6 6 柳原 真緒 27 福井 114 L1 3/4車輪 12.1
7 5 細田 愛未 29 埼玉 108 L1 2車身 12.1

女子競輪の頂点を争うGIレース「第3回オールガールズクラシック」が、岐阜競輪場で開催されました。全国からトップクラスのガールズケイリン選手が集結し、3日間にわたりハイレベルなレースが繰り広げられ、会場は大きな盛り上がりを見せました。
決勝戦では、実力者たちが顔をそろえる中、圧巻の走りを見せたのが 佐藤水菜選手(114期・神奈川県)。残り1周半から果敢に主導権を握ると、そのまま力強い先行でレースをリード。
最後の直線でもスピードは衰えず、後続の追撃を振り切って堂々の1着でゴールしました。